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幽体離脱体験日記
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今までの日記のなかで、霊界の特別な表現方法に付き時折
紹介し、たとえば、自分が水の中にぶくぶくと沈むというのは
霊界では、丁重なお詫びのしかたであるとか、これなどは、昔の人が
本当に霊界を見てきて、それを、洗礼などの儀式に取り入れた
と、考えられる。
霊界では、この他にも数字や、色を組み合わせて会話のやり取り
をするのです。その方が言葉だけで話すより数倍早く自分の意思を
相手に伝えることができるのです。
霊界では、人間を5、動物を6、天使を7、と表現します。
これは、胴体を中心にして、手足などの突起物の数を数えているのです。
人間は、頭と手足で合計5です。
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動物は尻尾があり合計6です。
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天使は人間に羽を2枚加えて7です。
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最初にお断りしておきますが、ここから先は、ヨハネがなぜ
このような暗号を使う必要があったのか。また、彼が当時
どのような立場にあったのかを、推理しているだけで、
けっして、私本人がそのように言っているわけではありません。
くれぐれも誤解の無いようお願いするしだいです。
まず、最初の 6 は、動物です。そして次の 6 は悪魔を意味します
悪魔にも尻尾があるのでしょうか?霊界ではそう表現します。
問題は最後の 6 です。実はここが重要で、ヨハネが暗号にした
秘密があるのです。それは、固有名詞です。
つまりヨハネはその固有名詞に対して、けだもの、悪魔と
ののしっているのです。当時の彼にどんな不満があったのでしょう。
最後の 6 も胴体を中心にして、6つの手足を持ちます。
それは生き物でなく、何かの記号のような?、、、、、、、、
そしてその記号、ある固有名詞を意味する場合が多いのです。
そしてその固有名詞、ダビデ自身が絶対に非難できない名前です。
私はそのものに、比較的よい印象をもちます。日本人の多くが
私と同感だと思います。アメリカのような大国にあまり好意が
もてなくても、比較的小さな国であれば、我々の多くが
好感を持つはずです。
最後に申し上げたいのは、これはヨハネの個人的感情に
よるもので、予言などとは無関係なのです。
もう一度繰り返します、私本人はその固有名詞に好意を持っていて
敵意を持ったことなど一度もないと。
ヨハネは言います。そのものの名前は 666 知恵有るものは
この謎を解いてみよ、と。
いうまでもないとは思いますが、最後の 6 の謎解きに成功
しても掲示板等の書き込みは無しですよ。私たちに悪意が
なくても、悪意と受け取る人がいるかもしれないからです。
今日はこのへんで、また日記を書きます。
この謎解き大半の人にすぐ解けるよう説明の固有名詞に小細工が
してあります。どうしても分からない方はメールにて時間の許す限り
お教えします。アドレスはプロフィールにでています。
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